可愛い寝姿をご紹介しちゃいます♪

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今日はおっぱいのお話です。

この可愛い寝姿のお嬢ちゃんは誰でしょう・・・(?_?)答えはあとで♪

 

動物性の脂肪を摂るとおっぱいがつまりやすいという話は良く聞きますが、実は因果関係はないとも言われています。

ただ、どんな食べ物も摂りすぎは良くないので、バランスを考えて食べることが大切!!

ママの摂った食べ物や飲みものは、おっぱいを通して赤ちゃんの栄養になりますもんね。

 

では、食事以外では何がおっぱいのつまりの原因でしょう?

実は、授乳しているときの赤ちゃんやママの姿勢、授乳の回数などの影響が大きいんですよ。

赤ちゃんのお口の向きや授乳しているときの態勢が合っていないと、上手くおっぱいを飲みとれずつまってしまうことが多いのです。

 

しこりができても、おっぱいを飲むときの赤ちゃんの態勢を変えるだけでしこりがなくなったという話も良く聞きますが、やはり詰まってしこりが出来てしまうパターンを繰り返してしまうママもいるんですよね。

その場合、赤ちゃんがうまく吸えなかったり、ご自身でマッサージしにくい部分にしこりができていることが多く、なかなか先述の方法では改善が難しくなります。

肩こりがひどかったり、冷え症だったり、ママの体質の問題も否定はできませんね(^_^;)

 

おっぱいだけではなく、辛くても「このくらいは大丈夫」と我慢してしまうママが多いのですが、風邪なんかと同じで何ごとも早めの対処が大切だと思うんですよね。

ご自身で処理できない場合は、我慢しないで人に任せるという判断も大切です。

赤ちゃんにとっても、大好きなママが辛い顔をしているのは悲しいことですから(T_T)

 

ママが笑顔で赤ちゃんもニコニコ(^v^)そんな風になれるお手伝いができると嬉しいなぁと思っています。

さんさん助産院はおっぱいのことだけではなく、日頃心配に思っていることなど育児全般についても相談にのります。

 

睡眠不足でお疲れ気味のママや夜間の授乳が心配なママには、産後ケア入院もお勧めです♪

ママの心配ごとや体調に合わせてマンツーマンでサポートしていますよ。

しかも、来年1月31日まではお得なプレミアム商品券でのお支払いも可能です!(^^)!

日帰りのサービスもありますので、こちらもお気軽にお問い合わせくださいね(^_-)-☆

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さて、写真の可愛い寝姿のお嬢ちゃんは誰だかわかりましたか?

このクリクリヘアーと言えば・・?

 

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正解はりんりんでした(*^^)v